【初心者向け】コインチェックで積立投資をするやり方をわかりやすく解説!

【初心者向け】コインチェックで積立投資をするやり方をわかりやすく解説!仮想通貨

✔仮想通貨に興味がある人

「仮想通貨に興味あるけど、どのタイミングで買えばいいのかわからない」

「投資未経験だけど、カンタンに仮想通貨の取引ができるやり方を知りたい」

「毎日チャートを観ながら取り引きするのはめんどくさいな」

 

そんな方の疑問にお答えします。
✔本記事の内容
・コインチェックで積立投資をするやり方をわかりやすく解説
・コインチェックはつみたて投資のやり方がおすすめな3つの理由
この記事を書いている私は、半年ほどつみたて投資を続けています。
仮想通貨の含み益は10万円前後を得ているため、信頼性はあります。

>>コインチェックの無料登録は下のバナーから♪
コインチェック

コインチェックで積立投資をするやり方をわかりやすく解説

パソコンからコインチェックの積立投資のやり方を紹介します。

STEP1:コインチェックアカウントを登録

まずはコインチェックのアカウントを作成しましょう。

アカウントを持っていない方は、以下の記事から無料でサクっとアカウントの作成ができます。

>>【超初心者向け】Coincheck(コインチェック)の口座開設を写真付きで解説します

STEP2:コインチェックにログイン後、「Coincheckつみたて」を選択。

左の再度メニューから、「Coincheckつみたて」を選択します。

STEP3:引落先の「金融機関」を選択

「Coincheckつみたて」は銀行から直接引落しされます。

残高が足りないと積立されませんので気を付けましょう。

STEP4:「プラン・金額の変更」を選択

金額の変更は「プラン・金額の変更」から可能です。

STEP5:「買い付け日数」と「通貨」を選択

「月に一度」または「毎日つみたて」の2種類から選べます。

仮想通貨の価格の変動は日々大きいので、「毎日つみたてプラン」をオススメします。

STEP6:「積立金額」を入力

「毎日つみたてプラン」を選択した場合、日割りで金額が積立されます。

画像では15000円になっていますが、実際には15000 / 31 = 483円が毎日積立されます。

この6ステップで積立購入は完了します。

コインチェックは当日から積立できるわけではありません。積立スケジュールは以下の通りです。

タイミングを逃すと1か月後になるため、余裕をもって積み立てを始めましょう。

>>コインチェックの無料登録は下のバナーから♪

コインチェック

コインチェックはつみたて投資のやり方がおすすめな3つの理由

コインチェックはつみたて投資のやり方がおすすめな3つの理由

Man hand arranging wood block stacking as step stair

コインチェックでの投資は一括購入ではなく、積立投資がオススメな理由は3つあります。

1.チャートを観る手間が省ける。
2.ドルコスト平均法を利用できる。
3.低コストで実践できる。

チャートを観る手間が省ける

投資というと「毎日株価の動きとにらめっこする」というイメージがあるかと思います。

プロの投資家なら可能ですが、私と同じ会社員の方だと常に株価などに気を張るのは不可能です。

積立投資なら自動で行ってくれるので、わざわざ手動で作業する必要もありません。

ドルコスト平均法を利用できる

ドルコスト平均法は「定期的に一定の金額を購入し続ける」投資のやり方です。

・9月に1万円、10月に1万円を購入したとすると、購入平均は1万円。
・9月に10万、ピンポイントで購入して終わりだと、購入額はそのまま10万円。

購入額が「平均」におさまることが大事で、淡々と積み上げていくことで後者のような極端な高値つかみを避けることができます。

低コストで実践できる

コインチェックは月1万円から積立投資ができます。

「毎日つみたてプラン」なら一日300円程度で始められるので、投資初心者には始めやすい内容です。

>>コインチェックの無料登録は下のバナーから♪

コインチェック

コインチェックで積立投資をするやり方のまとめ

コインチェックで積立投資をするやり方のまとめ

仮想通貨は価格の上がり下がりが多く、それに振り回されないための工夫が必要です。

コインチェックの「Coincheckつみたて」なら一度設定してしまえば自動で積立してくれます。

投資は長期戦で考えれば、ドルコスト平均法により資産を増やせる可能性が高いです。

短期で一喜一憂しないためにも、本記事を参考にして積立投資というやり方も選択肢に入れてみましょう。

>>コインチェックの無料登録は下のバナーから♪

コインチェック

コメント